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40代からの美肌作りのスキンケア法まとめ。敏感肌や乾燥肌の対策

40代になると女性ホルモンのバランスが乱れやすくなります。

そして長い間浴び続けてきた紫外線の影響や肌機能の衰えも出始めてきます。

シミが目立つようになったり、毛穴が目立つようになったり、ニキビができたり、肌が乾燥しやすくなったりと肌トラブルが増え始めるのも40代になってからの方が多いようです。

40代の方のためのスキンケアの注意点とおすすめのケア方法をまとめました。

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ホルモンバランスの乱れを整える

40代になると女性ホルモンの分泌量が減ってきます。

ホルモンバランスの乱れはさまざまな不調を引き起こす原因となります。

ストレス、食生活の乱れ、睡眠不足、運動不足、過度なダイエット、更年期などが要因となってホルモンのバランスは崩れてしまいます。

ホルモンバランスが崩れると肌あれの要因ともなります。

ストレスを減らす

ホルモンバランスを整えるためには毎日を楽しく過ごし、リラックスする時間を自分からつくることが大切です。

日々の生活の中で楽しみを見つける、趣味を見つける、アロマや半身浴、心が落ちつく音楽を聴きながらゆったりと過ごすなど、自分をいたわってあげながら、ストレスを発散しましょう。

食生活の乱れを改善する

ファストフードや肉中心の生活はホルモンバランスを乱れやすくします。

女性ホルモンと同様の働きをする大豆イソフラボンを含む納豆や豆腐、

女性ホルモンの分泌を促すビタミンB6を含むレバー・マグロ・カツオ・ナッツ類、

ビタミンEを含むアボカド・かぼちゃ・うなぎ、

自律神経の働きを助けるカルシウムを含む乳製品・小魚・ごま・ひじき、

マグネシウムを含む海藻全般類・玄米・そばなどをバランスよくとりましょう。

食物繊維を豊富に含む玄米・豆類・おからなどを食べて腸内環境を整えることも重要です。

睡眠不足

睡眠中には成長ホルモンや、さまざまなホルモンが分泌されます。

疲労を回復させ新陳代謝を行う成長ホルモンの他に、性ホルモンの1つであるプロラクチンや眠りそのものを誘導するメラトニンなどのホルモンが分泌されます。

特に、眠り始めの3時間にホルモンが分泌されやすくなることがわかっています。

8時間の睡眠時間を確保できなくても、眠り始めの3時間の質を高めることでホルモン分泌を助けることができます。

運動不足

ウォーキング、朝晩の軽いストレッチなど、手軽に始められる運動でもホルモンバランスを整えるのに十分に効果があります。

短時間の軽い運動でも、習慣づけることで自律神経を活性化させ、乱れたホルモンバランスを軌道修正することができます。

美肌のヒントはターンオーバー

画像元http://menshaircare.net/category4/entry54.html

画像元http://menshaircare.net/category4/entry54.html

「ターンオーバー」は入れ替わるという意味ですが、美容の分野では特に表皮の生まれ変わりの事をさします。

表皮細胞が基底層のところで新しく生まれて約28日のサイクルで角化し、角質細胞になり、最後はアカとなってはがれおちていきます。

このサイクルをターンオーバーと呼びます。

ターンオーバーによって表皮は常に入れ替わっていくので、表皮に出来た傷は知らず知らずのうちに消えていきます。

けれど、表皮を超えて真皮まで傷が付いてしまうと、真皮はターンオーバーしませんので傷が残ってしまう場合があるのです。

また紫外線によりメラニン色素が出来てしまっても表皮の中にとどまっていれば28日後にはターンオーバーとともにメラニン色素は排出され元の色に戻ります。

しかし真皮まで色素が及んでしまうとずっと残ることになり、これがシミとなります。

このようターンオーバーは健康な肌を保つために非常に重要なのですが、年齢とともに速度が落ちて40代になると約40日程度ターンオーバーにかかると言われています。

このため傷の治りも遅くなり、シミもできやすくなるのです。

逆にお肌がカサカサする場合は、お肌の水分が不足していてターンオーバーが早すぎる状態の可能性もあります。

また角質層が厚くなり角質層以下の表皮は薄くなってしまいます。

肌がくすむ、硬くなる、乾燥しやすくなる、小じわができるといった症状がみられるのはターンオーバーの速度が落ちているのが原因です。

肌サイクルを正常に保つには・・・

肌のターンオーバーのサイクルを正常に保つためには、紫外線を浴びすぎないことと、血行をよくして肌に血液が回るようにすること。

血行をよくるのに一番効果的なのは湯船にゆっくりつかることです。

タバコは血管を細くしてしまうので美肌には天敵です。

そして睡眠をきちんととること。

肌の再生能力が活発になるのは眠っている間なので、睡眠不足だとターンオーバーのリズムが崩れて肌再生がうまく行われなくなります。

肌の乾燥を防ぐために入浴後に美容液でちゃんと保湿をすることが重要です。

シミのケア

シミにはいくつかの種類があります。老人性色素斑、脂漏性角化症(しろうせいかくかしょう)、雀卵斑(じゃくらんはん=ソバカス)、炎症性色素沈着、肝斑(かんぱん)、花弁症色素斑というタイプに分けられます。

それぞれケアの方法も違うのでまずはご自身のシミがどのタイプなのかを知りましょう。

老人性色素斑とケアの方法

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老人性色素斑

「シミ」といわれるものの中でもっともポピュラーなのが老人性色素斑です。

いわゆる日焼けの積み重ねによってできるシミです。

おもにほう骨の高い部分に1センチくらいの大きさの薄い茶色の色素斑ができて、それが次第に濃くなっていきます。

何年もたつうちにイボのように盛り上がってくる場合もあります。

ケアの方法

ごく初期の薄いものであれば、美白化粧品やピーリングなどのケアも有効ですが、濃くなり輪郭がはっきりしてきたものはレーザー治療でないと消せません。

脂漏性角化症とケアの方法

脂漏性角化症

脂漏性角化症

老人性色素斑が定着して盛り上がってきたものです。

表面がボツボツしているのが特徴です。顔、頭や全身どこにでもできます。

いぼのようにざらざらしたできものです。

初めは1,2ミリ位ですが、放っておくと少しずつ大きくなります。手の甲などにでる茶色いシミは、ほとんどの場合が脂漏性角化症です。

ケアの方法

皮膚構造が変化してしまっているため美白化粧品を使っても効果はありません。

数ミリまでのものは、電気焼灼で簡単に治療できます。

レーザー治療や液体窒素による凍結療法で消せる場合もあります。

雀卵斑(ソバカス)とケアの方法

雀卵斑(ソバカス)

雀卵斑(ソバカス)

小さなシミをソバカスと呼ぶこともありますが、厳密には遺伝的なシミのことをいいます。

遺伝的にこの体質を持っている人は10代の頃から鼻の周りに小さな茶色いシミが散らばったようにできます。

メラニンの色素が多数沈着して黒くなります。

よく見るとしみの一つ一つが丸ではなく三角や四角になっています。

ケアの方法

レーザーで治療すればきれいに取れますが、再発することもあります。

皮膚構造は正常なので美白化粧品が効果がある場合もあります。

紫外線対策が重要です。

炎症性色素沈着とケアの方法

炎症性色素沈着

炎症性色素沈着

ニキビや傷など肌のダメージに何か炎症が起こり、そのあとが茶色くシミになって残ったものです。

時間がたてば消える場合もありますが、消えるまでに2年から3年かかる場合もあります。

コットンで肌をたたいたり、こすったりすることを長年続けていると、方全体に炎症性色素沈着が現れる場合があります。

ケアの方法

ピーリングを行うと早く取ることができます。

美白化粧品の併用もおすすめです。

肝斑(カンパン)とケアの方法

肝斑

肝斑

女性ホルモンのバランスが乱れることで現れるシミです。

30~40代の女性に多く見られ、頬骨のあたりにもやもやと左右対称にできることが多く、妊娠中や、ピル服用時、更年期の人に多く見られます。

色は茶色や灰色など。点状ではなく筆で塗ったような大きな局面のシミとなります。

額や鼻の下にできることもあります。

ケアの方法

レーザー治療には向きません。トラネキサム酸の服用で薄くなることが多く、ピーリング、美白化粧品も有効です。

紫外線により濃くなることもある為、紫外線対策は万全にする必要があります。

また、なるべくストレスのない生活を送ることが大切です。

花弁状色素斑とケアの方法

花弁状色素斑

花弁状色素斑

海やプールなどで日焼けをした後に、肩から背中にかけてできるシミです。

ひとつひとつは小さく、よく見ると花びらのような形をしているのが特徴です。

特に色白で、日焼けをすると赤くなる肌質の方に発症することが多いようです。

日焼けをしたあとすぐにできるのではなく、日焼けをして真っ赤になり、肌が炎症を起こしたあと数ヶ月ほどたってから光線性花弁状色素斑となって現れます。

ケアの方法

レーザー治療が確実な治療法です。美白化粧品でも、薄くなる可能性はあります。

ハイドロキノン、フラーレン、ビタミンC誘導体、ルシノール、コウジ酸などが配合されている美白化粧品を使ってみましょう。

美白化粧品に含まれる美白成分

シミ対策で美白化粧品を選ぶ時には美白成分が配合されているかどうかを確認しましょう。

厚生労働省が薬用美白成分として認めたものは

ビタミンC誘導体・・・リン酸型ビタミンCなど肌に吸収しやすい形に変えたものです。抗酸化作用があり、ニキビ跡のシミや赤みにも有効です。

アルブチン・・・もともとはコケモモから抽出された成分です。チロシナーゼ抑制効果があります。

コウジ酸・・・麹菌由来の成分です。

エラグ酸・・・イチゴから抽出された成分で、チロシナーゼ抑制効果があります。

ルシノール・・・北欧のもみの木の成分をヒントに作られた成分でチロシナーゼ抑制効果があります。

リノール酸・・・サフラワー油などの植物油から抽出されます。チロシナーゼ抑制効果があります。

カモミラET・・・カモミールから抽出される成分です。抗炎症作用を併せ持ちます。

トラネキサム酸・・・本来は止血剤や炎症剤として使われていたものを美白成分として開発したものです。

4MSK・・・慢性的なターンオーバーの不調に着目して開発された成分です。角化を正常にするために働くほか、メラニンの抑制作用もあります。

マグノリグナン・・・植物由来の天然化合物をモデルに開発された成分で、チロシナーゼの成熟を阻害する働きがあります。

・プラセンタエキス・・・化粧品に使われているのは豚の胎盤から抽出された成分です。チロシナーゼ抑制効果があります。

薬用以外の美白成分には

・油溶性甘草エキス・・・甘草から抽出した成分です。消炎効果もあるのでかぶれにくく、肌の弱い人にも比較的使いやすい成分です。

・ハイドロキノン・・・欧米ではかなり前からシミのケアに使われている成分です。皮膚への刺激性があるので日本で認可されたのは2001年のことです。

美白化粧品の選び方と使い方

美容液の選び方

美容液の選び方

美白化粧品には化粧水、クリーム、パック、スポット型などいろいろなものがあります。

高価な美白パックには有効成分がたくさん入っています。しかし、日常的に使うとなるとお金が大変です。

美白化粧品は毎日使えるものがよいでしょう。

クリームや美容液で毎日ケアするのがシミを増やさない秘訣です。

当然極端に安いのもは効果もそれなりです。

美白化粧品はシミを消すためではなく、シミを予防するために使うものです。

シミが気になる部分にだけ使うのではなく、顔全体に使うようにしましょう。

美容液など美白成分そのものを肌に浸透させる化粧品がおすすめです。

シミを作りにくくする食品

体内からもシミ対策をしましょう。シミを作りにくくする食品をとることでシミ予防ができます。

シミ予防になるのは抗酸化力のある食品です。

シミ予防にビタミンCを薦められることがあると思いますが、ビタミンCには紫外線によって発生した活性酸素を取り除き、皮膚を守ってくれる働きがあります。

できてしまったシミにはあまり効果はありませんが、シミ・シワの予防に効果があります。

海や山など紫外線の多い場所に出かける時に、2週間程度前からビタミンCを多めに摂取しておくとシミになりにくいというデータもあります。

ビタミンCの他にもポリフェノールやカロテノイドにも抗酸化作用があります。

ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、カロテノイドを意識してとることで肌の老化を防ぎましょう。

ビタミン類が多く含まれる食品

ビタミンA 緑黄色野菜(にんじん、かぼちゃ、小松菜など
ビタミンC 緑黄色野菜(ブロッコリー、ほうれん草、ピーマンなど)、

淡色野菜(キャベツ、カリフラワー、れんこんなど)

ビタミンE 玄米、胚芽米、黒パン、植物油(大豆油、ごま油、オリーブ油)、大豆、落花生など

ポリフェノールが多く含まれる食品

カテキン 緑茶
イソフラボン 大豆
リグナン ごま
その他 赤ワイン、ブルーベリー、ココア、そば

カロテノイドが多く含まれる食品

β-カロテン にんじん、かぼちゃ
リコピン トマト
アスタキサンチン 鮭、えび、いくら
その他 みかん、オレンジ、とうもろこし

活性酸素とは?

普通の酸素と比べて著しく反応性が増した酸素のこと。活性酸素は体内のありとあらゆるところで常に発生しています。ストレスや紫外線などによっても発生し、活性酸素が体内で増えすぎると、細胞や組織を傷つけ、老化の原因になるといわれています。具体的には肌のシミやシワを引き起こし、がん細胞の発生を促すこともあります。この活性酸素を除去する作用を「抗酸化作用」といいます。

ピーリングとイオン導入

できてしまったシミやシワを美白化粧品では残念ながらほとんどの場合は消すことはできません。

できてしまったシミやシワを消すのに効果があるといわれているのが、「ピーリング」と「イオン導入」です。

ピーリング

ピーリング

ピーリング

ピーリングは、酸などを使って、古くなった角質を取り除き、肌の再生をうながすために行います。

加齢や不規則な生活によって肌のターンオーバーが低下すると、古い角質がたまって厚く硬くなります。

この古い角質をピーリング剤で取り除くことによって、肌のターンオーバーを促し肌を再生させます。

ピーリングを行うと肌のくすみがとれ、美容液の美容成分が浸透しやすくなる効果もあります。

ピーリングにはまだ怖いというイメージが残っているようですが、日本皮膚科学会のガイドラインに沿ってクリニックで行われるようになり、安全なものとなりました。

最近では肌に優しいピーリング材も開発されていますので、試してみるのもいいと思います。

家庭用のピーリング化粧品もたくさん販売されています。

AHAと呼ばれる、グリコール酸、フルーツ酸などが代表的な成分です。

選ぶ時には一度肌につけてみてつけたときにかすかにピリピリ感があり、流した時にツルッとするものがベストです。

弱すぎても強すぎてもダメなので注意が必要です。

家庭用のピーリング化粧品には、洗い流すものとふき取るものがありますが、長い目でみるとふき取るタイプのピーリング化粧品は肌をこすって痛めてしまうので、クリームかミルク、ジェルタイプのピーリング化粧品を選ぶことをおすすめします。

イオン導入

イオン導入は、美顔器などの弱い電流を使ってビタミンCを肌に浸透させる方法です。

日ごろのスキンケアではなかなかとれないシミも、ビタミンCをイオン導入することで少し薄くなります。(老人性色素沈着には効果はありません)

ビタミンCは水に溶けると電気的にマイナスになるため、肌にぬりマイナス極の電極を近づけると反発して肌の奥までビタミンCが届くという仕組みです。

シミの改善や美白効果だけでなく、ニキビの炎症を抑えたりコラーゲンを増やしてシワを改善する効果もあります。

ピーリングをした後にイオン導入をするとさらに効果的です。

イオン導入は美容皮膚科で受けることができます。

最近では市販の美顔器でもイオン導入ができるようになりました。

ビタミンCの化粧水をつけた上から美顔器をあてて浸透させるタイプが主流です。

毛穴ケア

毛穴ケア

毛穴ケア

毛穴の開きは今やシワを抜いて肌の悩みのトップといってもいいくらいです。

毛穴の開きは残念ながらスキンケアだけでは治すことがほとんどできません。

人によって毛穴の大きい、小さいという個人差はありますがそれは髪の毛が太いとか細いというのと同じ事です。

スキンケアの方法が間違っていると、毛穴が開くと言うのは俗説でスキンケアと毛穴の開きはほとんど関係ありません。

若い人の場合皮脂過剰により毛穴が大きくなる場合があります。

しかしほとんどの場合は老化による皮膚のたるみが原因で毛穴が開いてしまうのです。

老化で皮膚がたるんでくると毛穴は「たるみ毛穴」「涙毛穴」などと呼ばれますが縦長に涙型に毛穴が開いていきます。

このたるみ毛穴が連なるとやがてシワになっていきます。

コラーゲンが劣化して毛穴をまわりから支えることができなくなるためにたるみ毛穴になってしまいます。

そこでコラーゲンを減らさない努力が必要となります。

コラーゲンを飲用しても残念ながら皮膚には沈着しませんが、レチノール、ピーリング剤などをスキンケアに取り入れることである程度コラーゲンを維持する事が可能です

規則正しい生活ももちろん必要です。

睡眠不足や過激なダイエットをする人、タバコを1日1箱以上吸う人は毛穴の開きが年齢以上に進んでいる傾向があります。

タバコは末梢血管が細くなるため血行が阻害され肌に栄養が届きにくくなります。

そのため肌の老化が進んでしまいます。

毛穴を引き締める

年齢を重ねると毛穴もたるんできます。

涙毛穴とも呼ばれる縦に長く涙型に広がってきます。

年齢とともにコラーゲンの減少や変性によって皮膚が垂れてくるのが原因です。

毛穴のたるみは放っておくと連なってシワになります。

年齢のせいだけでなく不規則な生活やダイエットによっても肌の老化は進むので、若いうちから油断は禁物です。

早いうちからの予防が大切です。

たるんだ毛穴を改善するためにはコラーゲンの減少、変性を食い止める必要があります。

レチノールは医学的にも肌の老化を防ぐ効果があると言われています。

レチノールは肌の代謝を整え真皮のコラーゲンを増やすので肌の老化予防にはとても有効な成分です。

目元のしわ対策のアイクリームなどにはレチノールが含まれている事が多いので毛穴引き締めにも使うといいですね。

 

まとめ

40代からのスキンケアは若いころのスキンケアとはいろいろと変わってきます。

加齢による変化に向き合って、正しいスキンケアできれいな自分を維持しましょう。

 

美肌作りに砂糖を使ったスキンケアもおすすめです。

酵素足りてますか?酵素不足は肥満や肌荒れの原因になります。
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